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リゼのペニスに、粘液まみれの触手が何本も絡みついてくる。
撫で上げ、コスり、舐め回し、
触手はそれぞれ別の動きをしながら、少女の肉棒を囲む檻になる。
【リゼ】「おっ♥こ、これっ♥これええぇっ♥
ヌルヌルっ♥シコシコからっ♥
おっ♥おチンポ、逃げ場ないいぃっっ♥♥♥」
【リゼ】「おチンポっ♥ぜんぶヌルシコされてりゅっ♥
おっ♥くほおおおぉおぉぉんっっっ♥」
慣れない男性器を熟練の技で舐られれば、
グツグツと煮えたザーメンがすぐにせり上がってきてしまう。
【リゼ】「おっひっ♥ひっ♥ひいぃんっっ♥♥
イクッ♥おっ♥おチンポイカされますぅっ♥♥」
【リゼ】「どスケベ触手に……おっ♥ヌルシコされてっ♥
おチンポイクッ♥イクイクイクイクッッ♥♥♥」
【リゼ】「んおおおおぉぉぉおぉ~~~~っっっっ♥♥♥」
ドプッ、ドプッ、と大量の精液が
搾精チューブを伝って吸い取られる。
【リゼ】「んぎひいいぃぃっっ♥♥
イッ♥イッてましゅっ♥♥射精してりゅっ♥おほっ♥
おチンポ射精っ♥きもちよしゅぎりゅうぅっっ♥♥」
アリスよりも大量のザーメンが尿道をコスり上げる
快感が伝達され、少女達を絶頂へと打ち上げる。
【アリス】「んひいいぃぃぃいっっ♥リゼの射精きたあぁっ♥♥
こ、これヤバすぎっ♥アリス、いま射精してりゅの♥
また射精してりゅううぅっっ♥♥♥」
一秒ごとにピュクピュクと搾精を繰り返されるアリスのペニスと、
一分ごとにビュルビュルと搾精を反復するリゼのペニス。
こうして再び絶頂時計が戻ってくる。
【イオリ】「んおおおぉぉぉぉっっっ♥♥♥
わっ、私のおチンポにもきましたっ♥
おっ♥おチンポおおぉぉっっ♥♥♥♥」
そして、時計の長針たるイオリの特大フタナリにも、
特製の搾精オナホールが、かぶせられた。
【イオリ】「おっ♥おほっ♥ほおぉぉっ♥♥こ、これっ♥
しゅごいれしゅっ♥♥んおっ♥狭くてっ♥
ニチュニチュってお肉が絡みついてえぇっ♥」
異形の素材を使ったオナホールは、
ペニスを包み込むとすぐさま的確な刺激を送り込んで
精液を搾り取ろうとしてくる。
【イオリ】「くひっ♥ひっ♥んひいぃぃっ♥♥
し、締め付けながらっ♥グポグポってっ♥んひっ♥
ひぃんっ♥ピストンしないでええぇぇぇっ♥♥」
亀頭を四方からキュッ、キュッと締めつけ磨く唇。
裏スジをヌルヌルと行き来する肉舌。
幹の部分を包み込んで、長いストロークで尿道を可愛がり、
射精を促す淫魔の穴。
【イオリ】「おほっ♥ほおぉっ♥おおぉんんっ♥♥
もっ♥でりゅっ♥ビューするぅ♥♥
おっ、おチンポからビューって、でりゅっ♥♥」
【イオリ】「おっ♥おっ♥ザーメンもぉでりゅっ♥♥
濃厚ザーメン♥でましゅっ♥♥
でりゅでりゅでりゅでりゅっっ♥♥」
【イオリ】「んくほおおおぉぉぉんんっっっ♥♥♥♥♥」
大量の白濁ザーメンが、噴水のような勢いで
搾精チューブにぶちまけられる。
イオリはその常軌を逸したの射精の快感に、
ガクガクと身体を痙攣させながら、アヘ顔を映されるしかない。
【イオリ】「へええぇっ♥♥おっ♥おへええぇっっ♥♥
ふ、フタナリ射精っ♥おっ♥
き、きもちよしゅぎりゅうぅっ♥♥」
【イオリ】「こ、こんなのっ♥こんなきもちいいのっ♥
おチンポで知っちゃったらぁっ♥
ぜ、絶対、元に戻れないですうぅぅっ♥♥」
大量射精による超絶快楽は、すぐさま二人にも伝えられ、
更なる連続射精を引き起こす。
【アリス】「んっきひいいぃぃぃっっっ♥♥♥
しゅごっ♥♥い、イオリの射精っ♥
しゅごすぎりゅうううぅぅっっ♥♥」
【アリス】「射精してりゅのにっ♥♥
ずっとお射精してるのにいいぃぃっっ♥♥♥」
【リゼ】「おっ♥ほおおおぉぉぉっっ♥♥
射精っ♥射精してますううぅぅっ♥♥
ビューッ、ビューッて♥♥」
【リゼ】「おっ♥おしっこみたいにっ♥
いっぱい射精してましゅううぅっっ♥♥」
一秒、一分、一時間ごとに絶頂をカウントする時計は
再び時を刻み始めた。
フタナリ搾精が再びズレを生み出す頃には、
またマシンバイブが姿を現し、絶頂時刻補正を行うことだろう。
【ジン】「……どうだ? お前ら、まだ異形狩りになりたいか?」
モニタールームから、戯れに質問を投げかけてやる。
【アリス】「んひっ♥ひいいぃぃっっ♥♥
そ、そんなのっ♥知らないっ♥♥♥」
【アリス】「こ、これっ♥このきもちいぃのがあればっ♥
他に何もいらないっっ♥♥」
いつも冷静沈着に異形を狩っていた少女が、
夢中で快楽を貪りながら叫ぶ。
【リゼ】「おほっ♥ほおおぉぉっっ♥♥
こんな……っ♥こんな幸せを知ってしまったらっ、
女は……雌は、もぉ絶対戻れません♥」
【リゼ】「ち、誓いましゅっ♥
私はずっと、皆様の奴隷でしゅうぅっ♥♥」
プライドと自信を持って異形を切り裂いていた少女は
悦びと共に奴隷宣言をする。
【イオリ】「んほおおおぉぉぉっっっ♥♥♥
またイクッ♥♥イクの好きっ♥
好きっ♥大好きでしゅっっ♥♥♥」
【イオリ】「これっ♥コレがあればっ♥
異形狩りなんて、もぉどうでもいいぃっ♥♥
イグッ♥またイグうううぅぅっっっ♥♥♥」
異形を憎み、人類のために異形を殲滅せんとした少女は、
幸せそうに絶頂の中でその夢を捨てた。
この日、異形狩り三人による絶頂屈服ライブの観覧者数は
過去最高記録に達したのだった……