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【ラピス】「ひ……っ!?
な、なんですかその……ぺ、ペニス……?」
気丈な学園長が怯えるほどの異形ペニスがそこにあった。
至る処にトゲを生やしたそれは、
挿入した穴の内部を刺し回し、苦痛を与え、
狂わせる為のペニスだ。
【ラピス】「や……やめて、お兄様……!
そんなの挿入したら、こ、壊れちゃ……
……んぎいいいぃぃっっっ!!!?」
尻穴に挿入した針だらけのペニスが、
制止の声を悲鳴に変える。
【ラピス】「あぎいいぃっ!いっ、んぎいぃぃっ!!
お、お尻ぃ…………っっ!?
わ、私のお尻がああぁぁっっ!!!」
歯を食いしばり、苦痛に啼き叫ぶ雌の声が、
異形の本能を刺激する。
【ラピス】「ぎっ、いぎいぃっっ!あぎいぃっ!!
う、動かないで……っ、、
本当に、お尻が壊れちゃいます……っ!」
【ラピス】「お、おねがいです……ぎっ!?
んっぎいぃぃぃぃっっっ!!!」
壊れたヴァイオリンを無理矢理弾くように、
極太のペニスがゴリュゴリュと雌の尻穴を演奏していく。
【ラピス】「おぎいぃぃっ!いぎひいぃぃっっ!!
んぎいいいぃぃっ!!おじりぃぃっ!!
おじり、ごわれりゅうううぅぅっっ!!!」
トゲだらけの異形ペニスは、挿入された尻穴の入口から
奥の直腸まで、至る処を突き刺して鮮烈な痛みを送り続ける。
抽挿が始まれば、突き刺された女から
悲鳴が途切れることは無い、極悪な拷問性器だ。
【ラピス】「あぎいぃっ!いだいいぃっ!
どめでえぇぇっ!んぎいぃっ!!おじりぃっ!!
お尻刺すの、どめでえぇぇぇっっっっ!!!!」
尻穴から内臓を刺されまくり、
涙声で許しを懇願するラピスの姿は、
オレのペニスをさらに興奮させる。
【ラピス】「んぎぃっ!いぎひいぃっっ!!お兄様あぁぁっ!
どめでぇっ、コレいだいのおぉっっ!!
お尻どめでぇ、お兄様ああぁぁぁっ!!!」
更にスピードが上がったピストンが、少女の尻穴を襲う。
挿入するたびに、柔らかい腸内が剛直に備えられた
トゲに突き刺され、気が狂うほどの苦痛をラピスに
与えてくる。
【ラピス】「おぎいいぃっ!んぎぃっ!んぎひいぃっ!
おっ!おじりいぃっ!おながあぁっ!!
グサグサに刺されてりゅううぅぅっっ!!!!」
頭を振り乱し、身体を揺すったところで
異形の力を振りほどける筈が無い。
まな板の上でビチビチと跳ねる魚の抵抗だ。
【ラピス】「おぎいいぃっっ!!んぎひいいぃっ!!
んぎっ、ぎっ、んぎいいいぃぃっっ!!!」
もはや助けを求める言葉すら消え、
与えられる苦痛に悲鳴を上げる人形となった少女。
その尻穴に、オレはトドメをくれてやる。
【ラピス】「んぎぃっ、いっ!
んぎひいいいいぃぃぃぃっっっっ!!!!!」
大量の精液が、尻穴の奥にぶちまけられる。
【ラピス】「あぎいいぃっっ!!おじりいぃぃぃっっ!!
おじりの奥っ、あちゅいいぃぃっっっ!!!」
至る処を刺され敏感の極みにある少女の腸内を、
体温を超えたザーメンが焼き尽くしていく。
【ラピス】「んぎいいいぃぃっっ!!おじりいぃぃっっ!!
おじりやけりゅうううぅぅっっ!!!」
ガクッ、ガクッと身体を痙攣させ、
全身を貫く苦痛に翻弄される。
【ラピス】「あ……がっ!あぎいいぃ……っ、
ん……あぁ……はぁ……はぁ……っ」
ズブズブと苦痛を与えながら、射精を終えたトゲペニスが
少女の尻穴から抜かれていく。
膝を震わせ、荒い息を整えるので精一杯といった体だ。
【ジン】「どうだ……?
異形は素晴らしいと認めたら、開放してやるぞ……?」
疲労困憊の妹の耳に、甘い毒を流し込んでやる。
苦痛に恐怖すれば、女の心は容易く折れる。
【ラピス】「お……お兄様は正気ではありません……!
どうか、元の聡明なお兄様に……
いつものお兄様に戻って下さい……っ!」
しかしラピスが取った選択は、こちらを睨みつけ
説得を続けるという愚かなものだった。
【ジン】「くふっ……はははははは!!!」
その純粋な気丈さに、オレは思わず声を上げ笑ってしまう。
この妹は分不相応にも、兄を救おうとしているのだ。
【ジン】「ふむ、そうだな……」
このまま苦痛による拷問を続け、完全に壊した後に
洗脳するのも良いかと思ったが、興が乗った。
【ジン】「……よし、良いだろう。
お前がこれから行われる責めに耐えたら……」
【ジン】「オレはヒトの姿に戻り、二度と異形の姿にならぬことを
誓おうじゃないか」
【ラピス】「ほ、本当ですか……?
元のお兄様に、戻ってくださるのですね……!」
闇の中に一縷の希望を見いだしたような妹に苦笑する。
恐らく、今しがた受けた責めであれば、
ギリギリで耐えられる、とでも思っているのだろう。
【ジン】「あぁ、本当だ」
【ラピス】「わ、分かりました。
私、絶対に耐えて見せます……!」
再び気力を取り戻した少女に、内心でほくそ笑む。
心を完全に堕とすには、
“一度希望を見せてから諦めさせる”のが、
一番有効なのだ。