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【リゼ】「んおぉ……っ♥♥はぁ……っ♥はぁ……っ♥
こ、これ……おチンポ……っ♥なんか、ムズムズっ♥
くふぅっ♥ムズムズしますうぅ……っ♥♥」
粘液と共に注がれたツブツブの卵は、
少女の体温ですぐに孵化する。
玉袋からグツグツと煮えたぎるような淫熱が
立ちのぼって、リゼを悶えさせる。
【リゼ】「おっ♥おぉっ♥こ、これっ♥
おチンポからっ♥なんか昇って……んひいぃっ♥♥
うそっ♥射精するっ♥おチンポ射精するっ♥♥」
孵化したての小さなナメクジ異形が、
尿道を遡って産まれてこようとしていた。
「んほおぉっ♥おっ♥おほおぉっ♥♥
おチンポっ♥イクッ♥♥産まれてくるナメクジに
尿道コスられてっ♥射精イキすりゅっ♥♥」
【リゼ】「んひっ♥イクッ♥イッグ♥♥
おチンポイグッ♥イクイクイクイクッッ♥♥♥」
【リゼ】「んきひいいぃぃぃぃぃいいいいっっっ♥♥♥♥♥」
ブリュッ、ブリュッと、白濁液と共に、
小さなナメクジがフタナリから飛び出してくる。
「あ゛お゛っ♥お゛っ♥こ、これっ♥コレらめっ♥♥
おっ、おチンポしゅごすぎてっ♥♥
あたまっ、バカになりゅっ♥♥」
【リゼ】「しゃ、射精出産でっ♥んひいぃっ♥
あっ、あたまトロけりゅっ♥♥
あたまバカにされちゃううぅぅっ♥♥♥」
慣れない射精快感に、異形出産の快楽が上乗せされ、
限度を超えたアクメがリゼの脳内を勢いよく焼き尽くしていく。
【リゼ】「あおっ♥おっ♥まだ出りゅっ♥♥ヌルヌル尿道♥
コスられながらっ♥射精くりゅっ♥♥おぉっ♥
イクッ♥おチンポイクッ♥イクイクイクイクッ♥♥」
【リゼ】「んほおおぉぉぉ~~~っっっっっ♥♥♥♥♥」
さらに連続射精で、後から後からナメクジ異形を射精するリゼ。
精液よりも粘度が高い白濁と共に、
小さなナメクジが床へと放出されていく。
「おへあぁっ♥♥あへぇっ♥んへええぇっっ♥♥
異形セックスっ♥ヤバいれしゅ……っ♥♥」
【リゼ】「おっ、おチンポ出産……っ♥♥
きもちいっ♥きもちひいいぃ……っ♥♥
よしゅぎるうぅ……っ♥♥♥」
異形フタナリ出産を味わわされ、
リゼはその快楽にすっかりハマり込んでしまった。
だが、睾丸にはまだまだ孵化を待つ卵がたっぷりと残っている。
【リゼ】「おぉっ♥また出りゅっ♥♥イクッ♥♥
射精出産くりゅっ♥んほおぉっ♥おチンポいきゅっ♥
イッちゃうっ♥イクイクイクッッッ♥♥」
ガクッ、ガクッ、と腰を震わせながら、
射精出産を繰り返す少女の表情は、幸せに彩られていた。
このナメクジ異形のフタナリ出産は、通常2時間ほど続く。
その間にイヤと言うほど焼き付けられる異形セックスの悦楽は、
リゼの脳内を犯し尽くし、一生消えることはない。
異形セックスを味わうために、どんなコトでもするようになる。
それは異形狩りとしてはもはや、死んだも同然なのだった……――