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【ジン】「さて、ここからは本日のトレーニング失敗による
罰ゲームだ」
だからそのモヤの掛かったような思考では、
実験者の言葉がすぐに理解できなかった。
尻を乗せた台座の下から出てきたのは、
シリコン製の刃を備えたチェーンソーであった。
【アリス】「んふぇ……っ?
こ、これ……あっ、まさか……っ!」
その凶悪なメカの登場に、
一瞬で顔を青ざめさせるアリス。
異形淫液を塗り込めながら絶頂を繰り返したおかげで
ソーセージのように巨大に勃起してしまっている
少女のクリトリス。
それを持ち上げるように、ピトリと柔らかい肉の刃が当てられる。
【ジン】「デカくなり過ぎたクリトリス、
そのマシンでたっぷりと磨いてやろう」
【アリス】「う、ウソ……っ!そんなことされたらっ、
アリスのクリ……こわれちゃ……っ、
……んぎひいいいぃぃぃぃいいいっっっっ!?!?」
少女の恐怖の表情が、どギツい快楽に
一瞬で塗り替えられていく。
【アリス】「あ゛あ゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛っっっ♥♥♥
これっ、これしゅごいいいぃぃっっ♥♥
んひっ、ひいいぃぃいっ♥」
【アリス】「く、クリがっ、アリスのクリがっ♥
ブルブルってぇっ♥ブルブルってえぇっ♥♥
ずっとプルプルされてりゅううぅぅっっ♥♥♥」
回転する処刑器具が、長く伸びた快楽器官を
容赦なく責め上げていく。
【アリス】「んいいいぃぃぃぃいいいいっっ♥♥♥
おっ、おかしくなりゅっ♥これっ、クリトリしゅ
おかしくなりゅうぅっ♥♥」
「おおおぉぉぉぉっっ♥♥く、クリおチンポっ♥
こんなにされたりゃぁっ♥クリチンポっ♥絶対っ♥
戻らなくなりゅうううううぅぅぅっっ♥♥♥」
ループするイボイボの刃が、敏感な陰核を
延々と舐め上げる動きで、少女を絶頂へと
追い詰めていく。
【アリス】「またイクッ♥クリイクッ♥
イクうううぅぅぅぅぅううううっっっっ♥♥♥♥♥
」
ブシャアアァァッッ、と勢いよく吹き出す絶頂潮が、
回転するノコギリに当たった端から、霧状に変えられていく。
【ジン】「……安心しろ。腹立たしいことにそのクリ専用淫液の効果は、
まだせいぜい数時間だ。
課程を終えたら、仲間の元に戻ることを許可しよう」
巨大勃起クリトリス責めに狂い壊されようとしている少女を目の前に、
男は興味を失ったように、退出してしまう。
【アリス】「まっ、待って……っ、これ止め……っ、
んぎひいいいいぃぃぃいいいいっっっっ♥♥♥」
【アリス】「おっ、おしり……んぉほっ♥
おっ、おマンコまで動いてりゅううぅぅっ♥♥」
去り際に餞別のように押されたスイッチは、
膣と尻穴に挿入されたままだった二穴バイブの
再始動ボタンであった。
【アリス】「おっ♥ほおぉっ♥おおぉんっっ♥♥
おマンコっ♥おマンコピストンきてりゅっ♥♥
んひっ、ひっ♥子宮ドチュドチュされてりゅっ♥♥」
膣内を的確にピストンする動きが、
再び少女を絶頂へと誘っていく。
【アリス】「おひっ、おひりっ♥おひりもホジられてりゅっ♥♥
おっ♥ほっ♥んおおぉっ♥同時に出し入れっ、
りゃめっ、らめええぇっ♥♥」
【アリス】「またイクッ♥イクッ♥
アリス、またイクからああぁぁっっ♥♥♥」
尻穴をホジりながら膣内を振動させるバイブ、
勃起したクリトリスには、際限なく柔肉刃が当てられる。
一切の容赦ない三点責めに耐えられる女はいない。
【アリス】「んひっ♥ひっ♥んいいぃっっ♥♥
腰、とけりゅっ♥イクッ♥クリチンポまたイクッ♥♥
イクッ♥イクイクイクイクイクッッ♥♥♥」
【アリス】「んイグううううぅぅぅぅううううっっっ♥♥♥♥」
今日、何度も噴き上げさせられた絶頂潮の最高点を
上書きするように、高々と愛液を飛ばす少女。
【アリス】「んひいいぃいいっっ♥♥イッてりゅっ♥
クリチンポ♥イッてりゅのにいいぃっ♥♥
またっ♥またイグッ♥」
【アリス】「でかクリチンポっ♥クリチンポイグッ♥
イグううううぅうぅぅうううっっっ♥♥♥♥♥」
肉の刃に高速振動させられたクリトリスは、
アリスを連続絶頂から下ろしてくれない。
二穴を責めるバイブも、ますます執拗に
少女をイキ狂わせようと動き続ける。
【アリス】「んああぁっ♥イクッ♥またイグッ♥♥
だれかっ、だれか止めてええぇっ♥♥」
【アリス】「イキクリチンポっ♥イグッ♥
ずっとクリイキすりゅのおおぉぉっ♥
とみゃらないいいいいぃぃっっ♥♥♥」
悪魔のトレーニングマシーンにイキ地獄に堕とされた少女の
悲痛な叫びを聞く者は、誰も居ない。
太陽が西へ傾き、マシンの電源が
自動で落とされるまでの5時間。
アリスは肥大したクリと二穴で
イキ狂わされることになるのだった……――