-アマリア・エスティーナ-
帝国「アバロニア」の王女。
熟れた大人の女性の色香を漂わせる。
第一子出産後、国王との夜の営みがなくその豊満な身体を持て余している。
△飼育方針△
美食家の貴族からの依頼。
朝晩の食事に供される濃厚なミルクが求められる。
最高級の牝牛から搾られる栄養と味を備えた母乳が相応しいだろう。
なおミルクは屋敷全員振る舞われる為、大量の母乳分泌が必要となる。
△パートナーモンスター△
①
ミルキングスキュラ:
触手型モンスター。
普段は湿地や沼に棲み、通りかかったケモノの乳房を吸い母乳を
吸い取って栄養を得る。
分泌される特殊な粘液は母乳を生成させる強力な催淫効果があり、
吸盤で吸われれば懐妊前の処女でも射乳絶頂を晒してしまうだろう。
②
ゴブリン族:
性欲旺盛な子鬼。
陰茎のサイズは小ぶりだが、どの種族のメスにも発情し、
膣やアナルだけでなく、乳房にすら挿入を果たそうとする。
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